

DivX Stage6 640x480 30fps
ニコニコ動画 512x384 30fps 552+68kbps
かなり久々ですが、わんこ格闘の最新バージョンデモ動画を公開しました。
WIP = work in progressだそうです。
なお、20071130となってますがリプレイ取ったのは10月中旬だったりします。
以下、バランス調整話など。
前の動画からの変更点とか、既によくわからn・・・
・クドリャフカ
元ネタはどう見てもスト2のリュウ・・・だったのだけど、以前のバージョンで通常必殺技だった銃があまりにもくそげーだったので変更。
(小足x2 -> 銃が安定しすぎてた)
ただ、技を銃からブレードに変えるだけだと見た目が変わるだけなので以下の様にした。
小ブレード:連続技様。中攻撃から繋がる。硬直大(ガードされると余裕で反撃される)
大ブレード:削り用。小ブレードに比べて相手のゲージを多く削る変わりに発生が遅く連続技にはならない
この変更でスタンダードなキャラではあるけど、パワーで押すタイプ、というキャラ性格になった感じ。
・チグラーシャ
元ネタはスト2のケン。だったのだけど、自分が好き勝手言ってるうちに別キャラに。
ざこねこの調整を誤ると一気に強くなったりして非常に調整に手間がかかる子。
とりあえず現在は
基本動作:設置:大Pボタン 発動:236+P
小ざこねこ:中攻撃からなら割と繋がる
大ざこねこ:コマンド成立後、暫く待ってから攻撃。ざこねこが動き始めるまでに相手攻撃をくらう、もしくはガードするとざこねこは攻撃せずに戻る
あと、クドリャフカとの差別化のために昇竜拳を削除。
ついでに、昇竜無いのに裂破あるってどうなの?というあたりでスパコンもジェノサイドカッターに変更。
ジェノサイドカッターはめくり含め上部に絶対的に強いけど、横には短いから連続技で使うと大抵カスあたりする。
ざこねこの存在で、結構待ちにシフトしたキャラ。
・クドリャフカ・デュエル
当て身返しキャラ作りたいよ>しかし素材がない>とりあえずわんこいじって作りましょー、ということで出来たキャラ。
当て身返し&投げキャラで、デュエルだけ投げが連続技になる。
キャラデザインとしてはすんなり決まったので、威力や気絶値といった数値調整以外はあまり動かしてないキャラ。
当て身投げ・当て身返しキャラというとリスクにリターンが見合ってなくて世間一般には不遇な感じなので、
そこを意識してデュアルの当て身返しは気絶値を大きくしている。
続いてシステム面。これも細かいところで大量に変わってるんだけど大きなものだけ。
・絶対領域展開
ふとももがーーーー、ではなくてイメージとしてはRAY-KUDRYAVKAのどれかにあった「バレットタイム」の変わり。
個人的には仮面ライダー555のアクセルフォーム大好きなので何とかしたかったんだけど、とりあえずこういう形に。
とりあえず今の仕様は
・発動時に体力・ガードゲージ・スタンゲージが一定量回復。回復量は発動時のスパコンゲージ量に依存
・相手体力が時間経過とともに減少 (ただしお互いに領域展開してる場合は相殺されて効果が出ない)
・相手ガードゲージ・スタンゲージを回復させない (ただしお互いに領域展開してる場合は相殺されて効果が出ない)
・スパコンがLV3になる
・特殊当て身返し(後述)が使える
こんな感じ。ここまでくるのに割と色々あって
初期:LV3スパコンが使えるだけで使わない(LV1で回した方が効率が良い)
中期:回復量が多すぎたのか何故か体力回復技に
とか、発動した側がガン待ちになったり発動された側がガン待ちになったりして面白くなくなったりとか。
「いつもとは違う事を意識しつつ、一方的になってゲームが停滞しない」というあたりに気をつけてます。
・特殊当て身返し
領域展開中のみ使用可能。上・中・下段それぞれに対応する当て身返し。
成立すると相手は一定時間硬直し自分は相手の後ろへ。
「一撃必殺」に近い何かを入れようという感じで出来た気がする。
割と仮面ライダー555のアクセルフォームに近いような演出になったかもー?
・ダッシュ
前回のダッシュはCAPvsSNK2のN, Kグルーヴ仕様(ダッシュからそのまま通常技を出せる)で明らかに強すぎ。
ダッシュを無くした方がゲームとして面白くなるけど、ダッシュが無いと吹っ飛ばしたあと起き攻めにいけない・・・ということで
・ダッシュしてそのまま止まろうとすると硬直発生
・ダッシュ中に攻撃ボタンを押すと、専用のダッシュ攻撃(タックル)が出る。
小はキャンセル可能。大は吹っ飛び
という仕様に。
他にも色々いじってたはずなんだけど全て覚えてるわけでもないのでこのくらい。
また思い出したことがあったら書く。
んで、まあ困ってる事というか。
文中でも書いたけど、例によって全体的に素材作りに困ってます。
ls氏も書いてるけど手伝っていただける方募集してます。
とりあえずls氏か自分に連絡ください。
お願いします。
なお、1ラウンド目の開始だけ声が違うのは自分がさぼってるからですごめんなさい。

たいがいのカメラに手ブレ補正がつくようになって、それが一段落すると、
今度は顔認識だ。
一度に10人の顔を認識する? だからどうした・・ピントが合うのは1人だろうが?
そんな機能が付いていても中級者以上は誰も使ってないよ・・
そこでもビギナーを騙して売るような事をいつまでも続けているのだろうか・・
>>
久々の日記が他人をディスる記事とか我ながらどうかと思うけど、いつ頃からかコメント書けなくなってしまったので。
なんつーかあまりにも不勉強と言わざるをえない。
顔認識機能は別にオートフォーカスをあわせるためだけに使っているわけではなく(メーカーによって差はあるけど)WBを最適化したり露出をあわせたり
逆光補正(SONYで言うならダイナミックレンジオプティマイザー。アピカル社のアレ)を適用したりする。
SONYの場合、この補正にはコニカ時代のネガ現像のノウハウを使っている。
手ぶれ補正や顔認識が付いたとき、自称上級者はまず「こんな機能付けても使う奴いないだろう」というようなことを言っていた。
しかし、本当にそうなのか?
撮影出来る可能性が広がることは初心者だけではなく全体にとって有益だし、使いたくないなら使わなければいいだけ。
そもそもこの手の機能の本質は
「わからない人が『意識することなく』良い写真を撮るためのもの」だ。
それをいちいち「中級者以上はこんな機能付けても使わないだろう」と言い出すのは非常にナンセンスだし、その考え方自体自称上級者のおごりだと思う。
それはともかく、スタパ斉藤氏のblogみたらDSC-T200が欲しくなった。デザイン優先でT2でもいいけど。
笑顔認識が中々面白そうとは思っていたけど、本当に遊べそうだ。
忘年会シーズンだし結構いいのかも?!と思ってたら、何故かオレンジ色の新しい箱がここにあるんですが>自重しろ


α700 + SONY 70-200mm F2.8G
明らかにここの更新量減っているのは単純に忙しいというのもあるんだけど他にも色々と。
・眠れない
・アルコール入れて寝ようとワイン飲みまくり
・眠れない
・体力低下
・ぶっ倒れる
・ループ
今もワイン2本目飲んでたりするわけです。
・・・危ないよ。
その笑顔のために自分が出来る事なんて無いことわかってるけど。
それでも考えるのはそんなことばかり。
あー、もうorz

ボクは別にレンズを買っているというわけじゃない。
SONY αの未来を買ってるんだ!!!1 (`・ω・´)
↑言ってみた
今度からこの言い訳使おう(ぶ
ということで、何故か55-200mm買っちゃいました。
詳しいレポートはあとで。
これで自分が持っている「SONY αレンズ」は11本。テレコンも入れると12本となります。
これがどういう数字かというと現在SONYから出ているレンズが22本。テレコン2個。
・・・ちょうど半分すか?
おかしくない?>俺
落ち込んでばかりもいられないので、もうちょっと貢献できるように頑張ります・・・。

日記に書いてないだけで色々買ってるとはいう。
・SONY WALKMAN NW-S716F
思わず買ってしまった。動画も見れる奴。また色は赤色。
しかも買った主理由が
「前に使っていたNW-S705Fが生産終了になり、保護ケース落としたら変わりが手に入らなくなったから」
というかなり酷い理由。
しかし買ってみてかなり満足。
一番の理由は「レスポンスの良さ」。
NW-S705Fは選曲しようとしたりすると動作がもっさりしててイライラしてたんだけど、かなり快適。
動画の再生も思っていた以上に快適。
Firefox + youtue encoder addonを使うと、youtubeやニコ動から簡単にウォークマン用動画に変換できてかなり素敵です。
次点で、ノイズキャンセリングの効きが良くなってる気がするところ。
イヤホンは前と同じなので、本体側の性能がアップしてるんだと思います。
(ただし、これは体感なので本当に変化があったかは微妙か)
・新しいカメラ
あははー。
かっちゃったー(ぶ
何買ったかはしばらくヒミツです。
多分来週入ったら書きます。
何買ったか知ってる人はばらしたらだめですよ。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/19/news126.html
「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」がJASRAC登録された件を見ていて、CGM(Consumer Generated Media)サービスの脆さのようなものを改めて感じた。
昨晩友人と話したんだけど、忘れないうちに書き留めておく。
CGMサービスというのは確かに爆発的に広まる可能性がある。
コンテンツを自分で作ろうとした場合時間やお金といったコストがかかり、サービスが軌道にのるだけのコンテンツを用意しようと思ったら大変だ。
これを人任せに出来る、というのは相当な利点だというのはわかるし最近ではこことかこことか、CGMを積極的に展開させようとおもってる会社もある。
しかし、CGMサービスは別に万能じゃない。
コンテンツの作成をコンシューマーに任せる、というのは悪くいえば運営はコンシューマーに寄生しているにすぎない。
サービス開始当初は「質のいい、他人を引きつけられるコンテンツが集まるか」という問題があるけど
たとえサービスが軌道に乗っても「コンテンツ作者を繋ぎ止められるか」という課題は常に付きまとう。
そのために運営はコンテンツ作者に対し「(ポーズだけでも)常に真摯に対応すること」が要求される。
もし、コンテンツ作者が「サービスにコンテンツを公開することが利益にならない・不利益になる」と思えば
・コンテンツ減る
・閲覧者減る
・閲覧者少ないサービスにコンテンツあげても面白くなくね?>コンテンツさらに減少
・更に閲覧者減少
・アクセス数少ないサイトに広告とか出しても意味ないよね>収益源消失
・( ゚Д゚)マズー
・本サービスは終了いたしました。当社の今後の活躍にご期待ください。
と、一気にダメループにはまる可能性がある。
真摯に対応しなければならない、というところでドワンゴは最初の対応を大きく誤った。
最初の謝罪は皆が知りたがっていた事と大きくピントが外れていて、「説明する気はないんだ」と思わせてしまった。
(少なくとも周囲の反応を見てると、アーティスト名が初音ミクだと言うこと自体に不快感を持っていた人は小数だと思う)
自分の管理しているa-system.netもCGMサイトだ。
もうちょっと投稿してくれている人やアクセスしてくれてる人の利益をちゃんと考えて反映していかなければならないと思った。
それ以前にあのサイトは毎月4万くらいの赤字で、長く運営出来るように(使う人が安心して使えるように)せめてトントンの状態に持って行くのが先なんですがorz
それにしても、クリプトンの人はうまいですね。
ダメージコントロール力高い。
このあたりにかんしてはlsさんのところがわかりやすいのでこちらを参照。
以前piaproの問題をメールしたときも即対応&(とてもフレンドリーなw)メールを即返してきたりと好印象なのでクリプトンには頑張ってほしいところです。
そういえば、某社が写真雑誌出してた時も同じようなこと感じたな・・・。
ユーザーのコンテンツで雑誌作ってるんだから、それ以外の所にちゃんと力入れろよ、みたいな。


http://events.php.gr.jp/event.php/event_show/31
22日(土)は大肉会第29回PHP勉強会に参加してきました。
今回も非常に楽しかったです。
PHPの型変換周りはやっぱカオスですね! だから愛してるんですが!!(ぇー
会場を貸してくださったトライコーン株式会社さんにも感謝。
あと、長らく謎だったおやぢ組の中の人に会えたのも嬉しかったです。
懇親会で話せなかったのが残念なんで是非また参加してください。
そして、PHPといったらやっぱり「肉」
ってことで懇親会は当然のように焼き肉でした。

この肉に「泡醤油」なる固形の醤油をのっけて溶けるのを待って食べるのが絶品。
id:shimookaさんの分まで堪能してきました!
焼き肉が終わったあとは
・コスプレキャバクラ行こうとして空振り(満席
・違うコスプレキャバクラ行こうとしてもまた満席
・その下のコスプレ居酒屋にいく
というコースへ。
店員が席まできてお寿司握ってくれるメニューとかあって謎な店でした・・・。
何でも店主が築地に勤めていたことがあるみたいで、今でも築地の寿司職人が月に一度店に教えに来てるのだとか(主に新人研修)。
どんだけ本格的なんだ・・・。
そんなこんなで第29回PHP勉強会も無事終了。
次回の記念的数字はid:hnwさんによると第0x29回みたいなんで頑張っていきましょー。


α700 + MINOLTA AF 100mm F2.8 MACRO (D)
23日(日)はカメラ仲間と忘年会&クリスマスパーティー。
id:takesakoさんのうちに皆で集まって宴会してきました。
各自が色んな物持ち寄ったんだけど、やっぱり圧巻だったのは鶏丸ごと焼き上げたやつ(写真の)でしょうか・・・。
中には挽肉とかにんにく丸ごととか、手間かかりすぎ!めっちゃ美味しかった!
自分もワイン(ブルゴーニュ・ルージュ/ルー・デュモンとヴォーヌ・ロマネ/グロ F&S)持って行ったけど他にもデザートワイン(名前を忘れてしまった・・・。迂闊すぎる)うまーとか
神戸屋のクルミ入りパンうまーとか
サラミうまーとか
盛りだくさんという感じでした。
・・・あれ?それでカメラは?

ということで、先日買ったカメラをやっと紹介。
SONY DSC-T200を買いましたー。「ハイ、ソニー」のCMでお馴染みのアレです。
見たこと無いけど。
・・・ってまたソニーか!!!
何で買ったかというと一つは自分で持ってない物に対して憶測で評価をしたくないこと。
そして、今は宴会シーズン!!!
スマイルシャッターが思う存分使える!!!
という理由から。
ってことで、気がついた事を何点か書いてみる。
・スマイルシャッター
目玉機能の笑顔認識。
レリーズボタンを押すと認識開始して、笑顔になると6枚までシャッターをきってくれる。
注意点としては、最初にレリーズを押したところでフォーカスと露出がロックされること。
つまり、動き回る子供とかには対応できない。
まあそれは一眼レフでも対応難しそうだけど・・・。
認識精度は弱・中・強の三段階。
複数の顔がある場合は、最初にカメラが「主役と思う人」にロックしてその人が笑顔になるとシャッターをきるらしい。
特定の人を対象にしたい場合は、レリーズを押す前に画面をタッチして対象の顔を選択。
最初、歯が見えてないとだめなのかと思ったらそんなことも無いらしい。
あとうちの会社の人でカメラを向けると面白い顔し出す人がいるんだけど、そういう顔には反応しなかった。
×ファニーフェイスシャッター
○スマイルシャッター
相手が「あれー、おかしいなぁ」って感じに面白顔から笑顔になった瞬間シャッターがきれて「うおおお、すげー!!」ってなることもしばしば。
先日のPHP勉強会にも持って行ったんだけど、結構人気でしたw
・顔認識
で、笑顔認識以前に必要なのが顔認識。
自分はT100, W200と使ってるけど、顔認識能力が飛躍的に向上してる。
以前よりうつむき加減だったりとかほぼ完全に横を向いてるような顔に対しても認識してくれる。
素晴らしい。
ただ、キン肉マンのマスクにも反応していたところから、単純に閾値が下がっただけなのかもしれない。
買ってから一週間くらいたつわけだけど、本当に「面白いカメラ」だと思う。
今後の発展に期待。
スマイルシャッターモードにすると「笑顔にならなければシャッターがきれなくなる」ので、問答無用に「残ってるデータが全て笑顔」という状態になる。
これが後からみるととても面白い。
とりあえず、気がついたのはこのくらい。
他にも聞きたいことがあったらお気軽にコメントをどうぞ。

ソニーの人はα900(仮)とVario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSMの試作機をくれればいいと思うよ。


そんなわけで、またワインを飲んでいるわけだ。
唯一自分が幸せだと思っていた1999年のワイン飲んでるとか。
聞いてる曲からして病的だしね!
ケーキは買ってきてないけど、アイスワイン(デザートワイン)買ってきたし、それ飲んで寝よう・・・。

http://blog.nicovideo.jp/niconews/2007/12/000756.html
http://blog.crypton.co.jp/mp/2007/12/post_63.html
両社連名のコメントがでて「これ以上の言及はない」と言ってるので表向きにはこれで終了。
まあこのコメントが出ても出て無くてもたいした違いはなかったように思うけど。
クリプトン側のblogのコメント欄を眺めていると、どちらがダメージコントロールに成功したかが一目瞭然で面白い。
クリプトン側にも落ち度はあったはずだと思うのだけど・・・。

2007年も残すところあと数日。
流石にこれ以上の衝動買いはないと思うので、今年買った物を並べてみた。
が、my sonyに登録出来ないものもあるし、小物類(バッテリーとか)は一々覚えてないので省略。
あと注意点としてはあくまでも「新品購入」です。
中古とかまで含めると覚えてない(ぶ
まあ、去年よりは買ってない、はず。
あと、ソニー以外でも色々買ってる気がする・・・。
覚えてるものでは、富士フイルムのPiVi(上位モデル)とか。
・SAL18200 (DT 18-200mm F3.5-6.3)
衝動買い。
なんか高倍率ズームが欲しくなって買った。
・DSC-T100
3月9日購入。
衝動買い。
紅かったから買った。
・DPP-FP90
3月17日購入。
フォトプリンター。
PCのモニターでばかり見てるのが味気なくなって衝動買い。
・SAL1680Z (CarlZeiss T* DT 16-80mm F3.5-4.5 ZA)
3月22日購入。
これは予定通り。
去年発売予定だったものだし。
お気に入り。
・DSLR-A100 (α100)
3月31日購入。
通算5台目(←?)
・DSC-W200
6月2日購入。
衝動買い。
サイバーショットのフラッグシップ。
写りとかは結構気に入ってる。
・SAL70200G ( 70-200mm F2.8G )
7月4日購入。
勢いに任せてかっちゃった!!!
後悔してないよ!
・SAL20TC
7月24日購入。
いや、ほら。
400mmクラスのレンズ持ってないしさ。
2chで煽られたしさ。
α中級機でなかったしさ。
・VGN-BX4AAPS
8月5日購入。
親に買った。
・DSLR-A700K (α700 + DT18-70mm F3.5-5.6レンズキット)
10月11日購入。
北米仕様。だって日本より早くでたんだもん!18-70mm付きでしか売ってなかったし!!!(←必死
日本には無いけど、海外には18-70mmとのキットがあるんですよー。
海外市場のが、レンズどうでもいいと思ってる人多いらしい。
・PFR-V1
10月18日購入。
パーソナルフィールドスピーカー。
買うつもりなかったんだけどSony Dealer Convention 07にいって気に入ってしまい購入。
家で常用してるけど、いいですよこれ。
・MDR-EX700SL
10月18日購入。
MDR-EX90SLが気に入ってるのでってことで購入。
・DSLR-A700P (α700 + DT16-105mm F3.5-5.6レンズキット)
11月9日購入。
2台目のα700。MLスクリーンに即変えて現在のメイン機。
16-80mmあるけどね。だって気になるじゃん。
・NW-S716F
12月1日購入。
衝動買い。
前のウォークマンがディスコンになってケース売られなくなってしまったため。
レスポンスよくなって思いの外満足。
・SAL55200 (DT55-200mm F4-5.6)
12月9日購入。
衝動買い。
タムロンのなら13kくらいで買えない?とか、そもそも持っていたよね?というのはきっと禁句。
・DSC-T200
12月16日購入。
宴会用にほぼ衝動買い。
スマイルシャッター楽しいよスマイルシャッター。
一体いくらつかったのやら・・・。
ほとんど発売日に買ってるしなぁ(汗


α700 + SONY DT 16-105mm F3.5-5.6
始めてGRAND CRUのワイン飲んだよ!
ってことで、シャンボール・ミュジニィ村の特級畑「ボンヌ・マール」を飲んだ。
作者はお気に入りドメーヌである「ドルーアン・ラローズ」。
なんていうか、凄かった。
飲み頃が遙か先だというのもわかる。
多分10年とか待ってから飲むワイン。
でも、美味しいワインは早飲みしてもやっぱり美味しいらしい。
繊細さと力強さのバランスが凄く良かった。
最近、お酒というとワインばかり飲んでる感じ。
ワインにはまってる理由とかは、別の機会に書きます。

実家に移動中です。
今回は混雑を避けてグリーン車に〜・・・って、グリーンも満席なんですけど。
朱金に染まっていく空を眺めながらいい気分。
この後運転しないとだめで、ワイン飲めないのが残念ですが。
買い物についてはそこそこまとめたけど、買い物しかしてなかったのかよ!と言われそうなので、他のこともそれなりにまとめてみるよ!
買い物も実はα100用縦グリの存在忘れてたりとか、α700の縦グリも買ったよね?とかあってあまりまとまってないわけですが。
・写真、カメラ
衝動買いまくりなのは前述の通り。
昨晩2chに「考えてる時間>>>>>>金」と書いたら「お前はもうちょっと考えろ」と言われちゃったよ><
ごもっともですorz
写真も沢山問いました。昨年比1.5倍くらいになってる気がする。α700の撮影カット数既に10,000超えてるし・・・。
撮影範囲という意味であまり広がらなかったから、来年はもっと積極的に色々撮りに出かけたい。
個撮は・・・ゆなさんいつもありがとう!
相手の期待に応えられるだけの力を持つことが当面の目標。
一眼レフ入手して3年目に入ったわけだけど、まだまだ頑張るよ!
・フルート
ごめんなさいorz
レッスンは1ランク上がったけど、自分のスキルが上がってるかどうかは・・・・。
使ってるフルートも櫻井氏にお願いしたフルハンドメイドフルートと、相変わらず道具だけは一流なんですが。
だからこそ、自分の実力に言い訳は出来ないんですが。
まだ「音を出してるだけで精一杯」という感じで、自分の気持ちを乗せるなんて遙か遠いという感じ。
・仕事
やっと仕事の話かよ>俺
プログラムはあまり書かない年だったなぁ・・・。特に仕事では。
年末にかけて、微妙にプロマネスキルが上がった。というかあげないと自分が死んでた。
アドバイスをくれたsou_skさんには本当に救われた感があります。
あとは勉強会。
ディノは現在、週一ペースで勉強会をやっててその発表を何人かでやってるんだけどプレゼン作り&発表に追われる日々だった。
知ってる事をネタにしても結局その正当性を確かめたり、改めて調べてみると把握してない情報があったり、そもそもサンプルとか作るのに時間かかったりと大変でした。
発表スキルについては・・・まだまだです。
去年から見ると、多少上達してるかなとは思うのだけど。LV1からLV10あたりにあがるのは簡単なんですよー。
まあ勉強会については大変な事もあるけど続けて行きたい。
弊社社長の言う「マニアだけのものは『産業』とは言わない」ということにもなるほど、と思うし
そもそも自分は以前からこの業界に対して危機感を持っている。
誰かが辞める、と聞くともの凄い勢いで皆でそこに群がるばかり。そんな業界のどこに未来があるのかと。
そして、ITと一言で言っても今や生活に密着している業界もITが密接に関わっている。
三ヶ月の新人研修を受けただけの人間が自分が乗ってる車の制御プログラム書いてるとかいう未来、どうよ?
そういう未来にしたくなければ、ここで踏ん張るしかない。
話変わるけど、会社のblogももうちょっと頑張って書きます。ごめんなさい。
・ワイン
そろそろ新しい趣味といってもいいだろうか・・・。
新しい楽器というのも芸が無いしと思ってたんだけどワインにはまりました。
別に某漫画の影響ではありません(一応コミックは読んでるけど)。
今までもワインは興味あったんだけど、自分がさっぱり情報を持っていないこと、そしてどう知ったら良いかわからなかった事で避けてた。
しかしよく考えたら今の世の中情報の入手なんてネットを使えばいくらでも出来るし、そもそも情報収集は得意分野じゃん!
そして早速月に10万近くワインに使ってるわけですがorz
ワインが好きなのは、時間を感じることが出来るという点と、やっぱりどこかで「死のイメージ」を重ねているんだろうなー、と。
・初音ミク
初音ミクと言ってしまうと微妙だけど、音楽制作全般。
ニコニコ効果ももちろんあるんだけど自分は初音ミクに新しい可能性を見た。
今まで「誰も歌ってくれる人いないしなー」と発表を諦めていた人が「初音ミクという楽器」を手に入れたことで発表出来るようになり
ネットを通じて公開することで評価・アドバイスをもらって編曲をしその曲を気に入って自分で演奏、歌うという人まで出てきた。
ほんと、一年前には考えられなかったような状態。
鏡音リン・レンも出たことで選択に幅が出来たし、今後の動きにも期待ですよ。
(ちょっと触ったけど、ミク以上に難しい・・・。というか、鼻声っぽくなっちゃう気がする)
ちなみに自分が特に気に入ってるのは「そそそP」氏の「あなたがいるから -Monitor of Love-」です。
次に「白の季節」かなー。
あと、ひょっとして凪トンはニコ動にアップとかしてたりするんだろうか。
なんかそれっぽい曲があるよな・・・。気のせいかなぁ。
そんなわけで、2007年ももうおしまい。
あれから7年もたったんだな・・・。
少しは成長出来てるんだろうか。